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Twitter / george_10g: 脳は寝ている間に�� (via poochin) reblogにおぼれるわけだ (via ultramarine) |
治安対策なんだ
捨てる物は何もない、こうなったら
てのを防ぐためのな
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天漢日乗: 秋葉原通り魔殺傷事件(その9)「加藤の乱」就職氷河期世代の叛乱 (via otsune) (via mcsgsym) 2008-06-14 (via toronei) (via katoyuu) (via homest) (via peckori) (via taku007) (via syumari) (via nobw2001) (via nezzz) |
私の知り合いで、家の事は全部お手伝いさんに任せている人がいます。生家がお金持ちだからです。住んでいるマンションもきれいなところです。
仕事をする必要も無いので、やりたい事をやりたい時にやっています。時々ベンチャーに投資したりしているみたいですが、そこは詳しくはしりません。まあ、少なくともお金に関する事は心配してはいません。
稀に他人から解放されている人もいますが、多くの人は他人と自分の境遇を見比べます。先の様な話を聞く時に、平静を装いながら私たちは心の底になんだかずるいという嫉妬の様なものと、それから自分との境遇を見比べて不公平感が湧いてくる時があります。
そして、そらにその中から、それは結局他人の話だからとすぐ流れて行く人と、自分の中に何か流せないものが溜まっていくタイプにわかれていき、この後者のタイプの中に、さらに絡み始める人がいます。
こういうタイプの人はだいたい正義を持ち出します。努力しないで成功するなんて良くない事だ。裕福ならもっと世の中に還元すべきだ。しかし、彼らにそれを強制する権利は、国にももちろん個人にも、彼らの親ですらできません。
私たちは時に所謂成功者を見て『みんな必ず努力している』と言いますが、その実のところは『成功者には努力していてほしい』の裏返しである事が真相でしょう。成功にはそれに見合うだけの犠牲が無いと人は不公平に思ってしまうのです。
アスリートも似た様な環境にいます。苦しいあの時を乗り越えたから今がありますというと受け入れられるのですが、努力してない、もしくはしてない様に見える人は世の中から反感を買います。大体嫌われるアスリートはこのタイプです。そして、そのアスリートがぽろっと弱音を吐くと、あいつも苦しかったんだなあと、急に人は共感し始めたりするわけです。
努力があるから成果がある。努力していなくて成功するなんてありえないし、あってはならない事だと私たちは習ってきました。
深い世界の成功の定義ではそうなのでしょうけど、残念ながら現世の『いわゆる成功』ではそうではありません。努力をせずにオリンピアンになった人もいますし、生まれながらに庭から石油が出てた人もいます。楽しいだけの人生も、早くして人生を終えるべくして運命づけられた人生もあります。犠牲と成果は釣り合わないのです。
あるべき世界と現実の世界。この狭間で私たちは言いようの無い不公平感に襲われます。頑張ってもどうにもならない事があり、生まれながらに決まっている事があり、自分よりもずっといい思いをして生きているように見える人が世の中にはいるわけです。
不公平だ。その感情がだんだんと、何か自分にとって許せないものを排除したい様な、社会の秩序の為に取り除きたい様な、一見正義とも思える感情にすり替わっていきます。しかし、姿形は変わってもその根源は嫉妬です。ですが、そこに囚われた人にはそれが嫉妬であるのかどうかすらもはやわからなくなってしまっていきます。
世の中が間違えているんではなくて、犠牲と成果がバランスする、全てがフェアネスだという認識自体を疑わなければなりません。理不尽で当然、が世の常でしょう。情け容赦ない世の中を、それでもなんとかフェアネスに近づけようとしている、それが人間社会なのではないでしょうか。
そして、一生懸命正義の様なものをぶつけようと相手に対して目が離せなくなっているその時間は、あなたの限られた人生の貴重な時間なのです。
もちろん本当に正義に燃える時もあるでしょう。しかし、正義というのは空間と時間を限ってこそ存在できるものです。人生を賭けるべき正義は内省に内省を尽くさないと見つけられません。
あれは許せない、正しくないと思ったとき、本当にそれは違う感情から来てやしないか。また、それは自分の貴重な人生の時間を費やすに値するか。そういう問いが一度ぐらいあってもいいかもしれません。人生は人に気を取られていられるほど長くはありませんから。
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@nifty:為末大オフィシャルサイト「侍ハードラー」:嫉妬からくる正義 (via kml ) |
「○○触ってええか?」オッパイの呼称別 男の性格診断
- オッパイ …… 一見ふつうの言い方に思えるが、これ以上いやらしい言い方はなく、女性の肉体だけが目的のエロエロ男子である可能性がある。平気でストレートにオッパイと言えてしまうその性格は問題である。
- パイオツ …… 非常にハレンチな性格をしており、風俗マニアである可能性が高い。10~20代でパイオツと言っている男性がいるならば、その人は重症である。
- パイパイ …… いやらしいだけでなく下品な性格をしている可能性が極めて高い。マザコン的な思考の持ち主で、婚期が遅れることもありえる。
- 乳房(ちぶさ) …… あまりにもマニアックで、SMよりも危ない「痛い系」の趣味を持っているケースが多い。性格は優しいものの、セクシャルな関係になると脱糞をするなど変態行為に及ぶケースもある。
- 乳房(にゅうぼう) …… 極めて危険なフェチや性癖をもっている可能性があり、女性にとって理解のできない性的な行為をしてくることがある。草木や地面、海との性行為をしかねない。
- 胸(むね) …… 比較的社交的な性格をしており、女性に気を使うことができる。しかしなかなか手を出してこない慎重派でもあるので、草食男子に多い。
- バスト …… ヒップホップが好きな男性の可能性が高い。リズムに乗りながらポヨンポヨンと揉んでくる可能性があるが、性格は悪くないので許してあげよう。
- 胸部(きょうぶ) …… 何らかの犯罪に巻き込まれている可能性がある。
- 乳(ちち) …… おっさんのような性格をしている可能性が極めて高い。しかし一度愛した女性はずっと愛し続ける性格をしているので、たとえダサかったとしても幸せな結婚生活を求めるならアリな男性である。
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女性のオッパイをどう呼ぶかによって男性の性格がわかる / オッパイ・パイオツ・乳房など – ロケットニュース24(β) 胸部の解説ウケた (via burnworks) |
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Twitter / マ儿コ (via aurorae) (via scalable) (via gkojax) (via yaruo) (via scarecrowbone) (via wideangle) (via katoyuu) …… 著名な思想家とは、ユニークな思想を唱えた者のことではない。同時代の人びとが共有できないほど「独自」な思想の持主は、後世において再発見されることはあっても、その時代に著名な思想家となることは困難である。その意味では著名な思想家とは、「独創的」な思想家であるよりも、同時代の人びとに共有されている心情を、もっとも巧みに表現した者である場合が多い。(小熊英二, 『〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性』, 新曜社, 2002, p20-21) (via pdl2h) (via sakurasakuras) (via darylfranz) (via bigyawn) (via ryoz) (via yellowblog) (via reblrg) (via mokn12) |
すでに、引けるだけ線を引き、思い付く限りの書き込みをし、「血肉になった」と自分では思っているテキストほどいい。
やり終えた後、愕然とすること、請け合いだ。
方法は言うまでもない。
テキストを見て、覚えて、ノートに書き写す。
これだけだ。
注意点がいくつかある。
(1)見ながら写さないこと
一度、テキストを読んで頭に蓄えてから、テキストは見ずに頭にあるものを紙に向かって書き出すこと。
「暗写法」とは「暗唱+書写」のことだ。
最初は1センテンスでいい。慣れると1~数パラグラフずつ、やれるようになる。
見ながら写す作業は、慣れて来ると(とくに「ひたすら」やっていると)、アタマを介さずにできるようになる。いわば自動書記状態になると、折角の内容がアタマをスルーしていくので、これを避けるためである。
(2)間違えたところを消さないこと
アタマがつまずいたところは、必ず痕跡を残すこと。
間違いは消さずに、棒線を引いて、書き直す。
写し間違いは、ただ注意不足から生じるだけではない。
テキストの言葉と、自分の言葉との間に起こる軋轢からも生じる。
スムーズに読み進めているときほど、テキストを自分の言葉に変換して(ねじ曲げて)読んでいる。
書き写しの間違いは、それをあからさまにする。
十分に理解していると思っている箇所で、テキストの言葉がねじ曲げられまいと身悶えするのを発見するだろう。
普通なら素通りするような言葉が、信じられないほどの重みを持ち、思っても見なかった意味と機能を担っていることに気付くのは、こうした箇所においてである。
著者の息づかいを聴き、断定の果ての逡巡を感じることができるのは、この時をおいてない。
(3)すべてを写すこと
1冊でも、1編でもよいが、ひとまとまりのテキストの最初から最後までを写すこと。
あるテキストを正確に書き写すことは、思うほど容易なものではない。
正確にテキストを「観察」できているか、どれほど「理解」できているか、そしてどのように「誤解」しているかまで、書写は「映し出す」だろう。
知性を鍛え上げるハード・トレーニングのうち最強のもののひとつだが、なんとか1冊の古典を写し終えたなら、見違えるほどに変わっている自分に気付くはずだ。”
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書き写す/人文学(ヒュマニティーズ)の形稽古 その1 読書猿Classic: between / beyond readers (via ginzuna) (via para-fall) (via nutter) (via shayol) (via atorioum) (via k32ru) (via chlt)
塾にも行かず東大にいった人のやったことは「さっきやった授業を休み時間の最初の1分で思い出す」これだけらしい。でもこれだけのことがなかなか続けられないのであるよ。
(via cherub69) (via fn7) (via kiri2)
(via kotoripiyopiyo)
(via kawa3) (via layer13) (via syonbori) (via ycums)| — | たんぶらうざテキスト - “ 覚えているくらい親しんだテキストを使おう。 すでに、引けるだけ線を引き、思い付く限りの書き込みをし、「血肉になった」と自分では思っているテキストほどいい。 やり終えた後、愕然とすること、請け合いだ。…” (via wayayaya) |
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意味不明な事を言うスレ - seiichirou-02 - はてなハイク (via suyhnc) (via kml) (via gkojax) (via shayol) (via natsumoto, seiichirou) 2009-06-19 (via gkojay) (via jinakanishi) (via mcsgsym) |
今イジメられてる奴に言っておく。
「イジメをバネに云々~」なんて美談はまず無い。
有り得ないから美談になるんだ。
イジメられても社会的に成功することはできても、
イジメによって灰色に塗りつぶさるた青春時代は、
一生コンプレックスとなってお前を苦しめる。
成功はあっても幸福は無い。
イジメはやったもん勝ちだ。イジメをやる奴は女にもモテる。
イジメを受ける奴は女にもキモがられる。
お前らも喪板に来たくらいだ、薄々は気付いているだろう。
優しいってのは美徳ではない。優しい奴は一生他人の犠牲になる。
他人の痛みが分かるのは成長ではない。
他人の痛みが分かる奴は、一生他人に虐げられる。
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2008-04-18 - 夏の葬列 2008-04-23 (via uinyan, konishiroku) (via junt74) (via ptsolo) (via storz) (via bawxxx) (via tempurasoba) (via 46252) (via onykue) |